スカトロ電波
793 名前: まむこ 04/01/09 01:07
これはある意味怖い話だ。けど多分怖くない。

俺の友人ケン君に聞いた話。
ケン君が道場の稽古の帰道の事。
家まで徒歩約20分。
街灯はかろうじてあるが決して明るくない。
ぼんやり歩いていると男が後ろをずっとついて来てるのに気づく。
同じ方向かな?と気にする。
そして次に振り返った時には、すぐ真後ろに!
思わず「うわっ」と言ってしまう。
男はケン君にこう言った。
「俺のうんこ食ってくれ」
とても爽やかなスマイルだったとか。
「なにいってんのあんた?」と言うと、
「5万あげるからさぁ、頼むよ!」
向こうはだんだんエキサイトしてきたらしい。
「ちょっと・・近寄らんでください!」とケン君。
「今出そうなんだよ! そこのホテル入ろうって!」と、
服を掴んで引っ張ってきた。
これは非常にマズイ状況だと思い、ケン君は男の腹にヒザ蹴りを入れた。
前かがみになった所へ顔へもう一発ヒザ。KO。

794 名前: まむこ 04/01/09 01:11
すると倒れた男が、
「あー! もうあっかーーーん!」と一声。
次の瞬間、「ブリブリブリプバッミチモリィプスゥー」
思いっきり脱糞したみたいです。
「お前が悪いんだ! 腹なんか蹴るから! だからホテル行こうって言ったのに!」
ケン君は一目散に逃げ帰った。

そして次の明日後の稽古日に練習に行くと先生や先輩達が玄関先に集まってます。
「どうしました?」
「誰かしらんけどなぁ、道場の玄関の戸に糞を塗ったくって行った奴がいる」
「・・・」
ホースもってきてみんなで洗いましたとさ。